アメリカ食べ物編

f0037623_22545361.jpg

 アメリカの卵の黄身は黄色い。飼料が違うからなのかな?

f0037623_2255462.jpg

  ポテトチップスが立派なおかずだと知った時の驚き。
特にサンドイッチのお共には欠かせられないらしい。


f0037623_2304527.jpg

 こんなにきたないメロンは日本では見たことがない。
でもこれが真の姿なのかも。
奇麗なものにこだわりすぎる日本人は反省するべき?

f0037623_2321360.jpg

  洗剤ではありません。フルーツジュースです。

f0037623_2344110.jpg

大きなかぼちゃから

f0037623_2352518.jpg

小さなかぼちゃまで

f0037623_2354633.jpg

いくらものぐさでも、こんな風になったりんごは買いたくありません。

f0037623_2363367.jpg

  コカコーラが入ったケーキ。
 さすがにオーダーはしなかった。

 ちなみに南部出身の友人が言っていたが
彼の地域では炭酸飲料はすべて「コカコーラー」と呼ぶのだそうだ。

「コカコーラ飲む?」
「うん、いいね。何があるの?」
「そうだね・・ダイエットププシとファンタグレープ。」
などいう会話がなされるのね、きっと。
[PR]

by arizonaroom | 2009-10-16 23:12 | | Comments(2)

Commented by ぱれっと at 2009-10-17 07:08 x
ジュースの容器、ほんとに洗剤だわ〜!
ケーキと同じで、水色容器にはいったジュースは食欲減退かも。
野菜や果物に関しては、ほんとに同感です。
少々の傷やかたちの不揃いは、本来当たり前の事なのにね。
店先に並んだ時は大変に美しいけれど、その分お値段も高い。
国外に出てみると、はじめてわかることですね。
Commented by arizonaroom at 2009-10-17 18:38
ぱれっとさん
アメリカの食べ物に関するこの色彩感覚には驚いてしまいます。
そんな人たちに「アジアは文化が低い」などと言われたくないです。

でも日本のきれいな野菜や果物も反省すべきですね。
最近は「不揃いだから安い、でも味は絶品」という
「わけあり」商品も流行ってきましたが、まだまだですね。