ダラスに到着

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ダラス郊外の町デントン

空港のトイレに入って特大の便器の大きさを見て
アメリカに来たことを実感。

疲れていたにもかかわらず
6、9ドルのランチビュッフェで食べ過ぎ。
これからの食生活と体重が心配である。

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ハロウィーンの飾り付けコンテストに参加している住宅
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by arizonaroom | 2006-10-21 08:19 | | Comments(6)

Commented by aamui at 2006-10-21 14:02
こんにちは 私は子供の時 宣教師のおうちのジュースグラスに
たまげました トイレに落ちないようにね(^^♪
Commented by Bingo at 2006-10-21 20:40 x
無事到着されたようでよかったです。
広々として素敵な風景ですね。
Commented by arizonaroom at 2006-10-22 00:21
aamuiさん
宣教師が近くいたのですね。
今は日本とアメリカでは文化の差というものは
ほとんど無いけれど
それでも時々びっくりすることが。
トイレの写真撮っておけばよかった。
Commented by arizonaroom at 2006-10-22 00:25
Bingoさん
本当に広々としています。
空の色がこんなに青かったなんて
すっかり忘れていました。
でも長く住んでいたら刺激ななくてボケそう。
Commented by maman-maman at 2006-10-22 08:47
今はアメリカではハロウィン一色でしょう。アメリカは大きなお庭がほとんどのオタクになるので、飾りつけも楽しくなりますよね。本場ハロウィンの様子が気になります。
Commented by arizonaroom at 2006-10-22 13:07
mihoさん
それほどハロウィーン一色ではないです。
飾り付けをしている家も疎らだし
このお祭りを好ましく思っていないクリスチャンもけっこういますし。
それに以前のように知らない家に行くことは
安全ではなくなっているので
お菓子をもらいに家々を訪ねる伝統も薄れてきているようです。
でもあの大きなかぼちゃはすごい!