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観音院庭園

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 くもり空だったせいかあまり綺麗に撮れていない・・・。
子どもの頃は毎年行夏に行っていた鳥取だったけれど
大人になってからは冠婚葬祭くらい。
それも、そんなにあるわけではなく
最後に行ったのは20数年前くらい。

 それが、2年前に祖母が亡くなり
3年連続鳥取に行くことになった。

 いとこや叔父叔母たちと2年連続で温泉宿に泊り
楽しい時を過ごせたのは祖母のおかげ。

 3回忌が終わり、鳥取がまたまた遠くなったような気がする。
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by arizonaroom | 2016-04-15 23:32 | | Comments(0)

いわゆ

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 夕食がすごく豪華!
日本人に生まれてよかった。
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by arizonaroom | 2016-04-14 23:37 | | Comments(0)

三朝温泉

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なぜ、三朝にキュリー夫人の像が?
訪れたなんて話聞かないし!
なんて思っていたら
ラジウム温泉がらみだった。

 三朝はラジウム温泉が有名で
そのラジウムの発見者がキュリー夫人、
ということでここに彼女の像があるらしい。

 
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こんな所に温泉が!
実は入っている人が数人。
上から観光客に見下ろされて
心地よく入れるかな~?

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by arizonaroom | 2016-04-13 23:59 | | Comments(0)

鳥取

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祖母の三回忌も終わり、今は温泉付きのビジネスホテルでのんびり。
昨日からごちそうづくめで胃もたれ・・・・なんてするほど
柔な胃袋はしていない私なのであった。

旅についてはまた後日。
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by arizonaroom | 2016-04-10 22:03 | | Comments(0)

鳥取とコーヒー

 スタバが無い唯一の県だった鳥取についにスタバが来たのは
今年の春、
その鳥取にオーストラリアのチェーン店Muzz Buzz(マズバズ)が
ドライブスルー型日本第1号店をオープンさせるという。

 鳥取、急にすごい!と思ったけれど
よく考えてみたら家庭のコーヒー消費量が
確か1位か2位だったんだっけ?

 砂場コーヒー、がんばれ!

 でも喫茶店代というのは、都道府県の中では
かなり下のようではあるが。

 ちなみに、砂丘の近くに出店予定のマズバズは
店舗のデザインが景観に合わず難航しているということである。


 
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by arizonaroom | 2015-09-05 23:20 | ニュース | Comments(0)

ピンチをチャンスに

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 スタバはさしずめ現代の黒船か。

 でも、正直に言うと、スタバって並んで待つほどのお店ではないと思う。
たかがアメリカの珈琲ショップのチェーン店である。
コーヒーの味だって日本の専門店の方が格段に美味しいと私は思う。

 まあ、オープン日に行くというイベントが大切なのだろうし、
鳥取限定の記念品のゲットも重大なことなのだろう。

 
 それにしても、このすなば珈琲店のポスターすごすぎ。
スタバ意識しすぎているけれどユーモアもある。

 このユーモアのおかげか、すなばも通常の3倍の売り上げだったとか。
がんばれ!すなば。
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by arizonaroom | 2015-05-24 23:47 | ニュース | Comments(0)

鳥取のスタバ

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鳥取市内にある「すなば珈琲」。
4月に行った時に立ち寄った。


 スタバの無い唯一の県だった鳥取に
明日ついにオープン!
なんともう徹夜組が並んでいるとか。
他県からも来ているってすごすぎ!

  「スタバはないけれど砂場はある」と名言を吐いたのは鳥取県知事。
その平井知事も内覧会に民族衣装でかけつけて
「スナペチーノを作ってほしーの。」と大はしゃぎ。

  一方、地元の政治家、石破茂地方創生担当相は
「それなりに価値はあるが、『今だけ、ここだけ、あなただけ』を
考えていくことが地方創生のポイントだろう」と
実に石破さんらしい発言をしている。

 スタバのコーヒーより私が気になっているのは
砂丘焙煎のコーヒー豆である。
 夫が焙煎したてのコーヒー豆に拘るので
いつ砂丘に埋もれていたかわからない豆を買うことに
ちょっと躊躇をしてしまったのだが
先月鳥取に行った時に買っておけばよかった。


 ともあれ、母の出身地である鳥取初のスタバの話題でいとこたちとLINEで大いに盛り上がったのであった。
明日のニュースが楽しみ。





 
 
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by arizonaroom | 2015-05-22 23:25 | ニュース | Comments(0)

お祭り

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 5月17日、鳥取市内はお祭りだったようで
あちこちに神輿が出ていた。

 上の写真は私たちが法要の後の食事をした料理屋さんの2階から撮影したもの。
お店に向かって、お店のために踊っているようである。

 
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by arizonaroom | 2014-05-24 22:12 | | Comments(0)

鳥取大砂丘

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 1泊2日の強行軍だったけれど、久しぶりの鳥取なので
やっぱり砂丘に行こう!と
従兄妹にむりを言って連れて行ってもらった。

 リフトがある観光客向けの入口があるのだけれど
今回は地元民のみが知る裏口(?)から。

 そのせいか歩いてるのは私たちのみ。
澄み切った青空とまぶしいくらい白い砂が
私たちの心に沁み渡る。

 裸足で駆け回った子どもの頃のことや
いとこたちと泳ぎながら岩を一周したことなどが
走馬灯のように思い出され
ちょっぴり切なくなった。
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by arizonaroom | 2014-05-22 23:24 | | Comments(0)

国内線

 日本の国内線フライトを利用したのは実に数年ぶりである。
その当時は、もちろん搭乗券というものが存在していたし
フロントデスクで手続きもしていた。

 しかし、今やペーパーレスの時代、
預ける荷物がなければ
搭乗口まで直行、
自分でプリントアウトした紙か
携帯、もしくはカードをスキャンする。

 便利になったといえばそういえる。

でもここで悩みが。
いったいどれくらい前に到着したらよいのか。

 極端にいえば離陸10分前に搭乗口に着いていればよいのであるが
乗り慣れない身としてはちょっと不安。

 思えば昔は国際線なら2時間以上前、国内線なら1時間前には到着して
チェックイン、
その後は搭乗券を手元に持ちながら
時間まで安心して時間つぶしをしていたものであった。

 今回の旅は母と妹2人と私の4人。
あまりぎりぎりは心配なので
余裕を持って集合時間を決めたら
本当に余裕がありすぎてしまった。

 荷物は預けないことにしたし
既に座席は決まっていたので
無駄に早く着いたとしか言えないけれど
まあ、安心料ということで。

 もう一つ、慣れなかったのはセキュリティに関してである。
私はセキュリティでもっとも厳しいアメリカに飛ぶことが多い。

 荷物は丹念に調べられ、靴は脱がされ
スーツケースに鍵はかけられない。
液体は100ミリ以下のものをジップロックに入れるのが決まり。
私はアメリカ内で眉毛カット用のはさみをバッグに入れていて
没収されかけたことがある。
(これは夫の実家に送付する、 ということで落ち着いた。
国内なのにずいぶん高い送料だったと記憶している。)

 そんな経験から、妹に
「荷物機内持ち込みなら化粧品はサンプルにしないとね。」と言って
「はあ?何言っているの?」というような反応をされてしまった。

  その後、航空会社のHPを見たらジップロップうんぬんはまったくない。
そうか、こんなに違うのかー。

 昔、ヒースロー空港でキャラメルの箱の中まで調べられたことが
なんだか幻のようだ。

 ともあれ、10数時間のフライトばかり乗っている私。
シートベルトを閉めたら即、眠りにつくように
体がプログラミングされているので
1時間半のフライトはひたすら眠りこけ、
隣席の母親の話し相手にもならず
ちょっと悪いことをした。

 おかげで、天気がよく雲の上に出ている富士山も
とうとう見そびれてしまった。

 それにしても、
全日空の美しいキャビンアテンダントの丁寧過ぎる微笑みにも慣れず
少し居心地の悪い思いをしたのは
カジュアルというか大ざっぱなアメリカのフライトアテンダントに
慣らされた後遺症だわ、きっと。
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by arizonaroom | 2014-05-20 21:46 | | Comments(0)