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デリバリー

 今週の火曜日、
夫がコンタクトレンズを購入しようとしたら店に在庫がなく
メーカーから直接送付してもらうことになった。
配達日の指定ができるので木曜日にしたとのこと。

 しかし、木曜日、待てど暮らせど配達されず。
もしかして住所書く時に間違えた?と控えを見たけれど間違えていない。

 そこで今朝一番に私がメーカーに電話してみた。
そこでわかったのは、夫の品番はメーカーでも在庫切れで16日に入る予定だという。
「お店にはその旨連絡したのですけれど、申し訳ありませんでした。」とメーカーのスタッフ。
改めて配達日を指定して電話を切っただが
腑に落ちないのはコンタクトレンズの店の対応だ。

 コンタクトの注文を店からメーカーにしたのが火曜日なら
火曜日に在庫切れというのはわかったはず。
木曜日に配送指定しているのだから
直ちに店から我が家に電話すべきである。
そのために電話番号だって書いてある。

 来ないものを一日中待っている者の身にもなってほしい。

これは単なる連絡忘れ?
メーカーから連絡が来た時にすぐ電話してくれればよかったのに。
それとも来店したのが外国人だから電話をするのを恐れた?

と、ここまで書いて、もしかしたら電話してくれてたのかと着信履歴を見たら
あった!電話していた!

 なんだ、してくれていたのか。
それにしてもなんで留守番電話にメッセージーを残してくれていなかったのかな。
その上、1回しか、かけていないし。

 ちょっともやもやとした今日の出来事である。






 

 



by arizonaroom | 2018-09-14 23:57 | 日常&雑感 | Comments(2)

Commented by akikopugh at 2018-09-15 12:05 x
アメリカなら電話なんてしてくれず、あってもテキトーな情報で聞かない方がましということもあるので、正確な情報伝達のため電話くれるのがうらやましいですよ…。
Commented by arizonaroom at 2018-09-15 23:57
akikoさん
ああ、そうかもしれないですね。
アメリカの義姉の家に滞在していた時
来るはずの庭師が一日待っても来なかったことがありました。
義姉は怒っていなかったけど日本だったら大問題ですね。